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フライダディフライ

あらすじ↓

自分の娘を傷つけた石原という高校生に復讐するため、包丁を持って学校に乗り込んだおっさん(堤真一)がいた。
しかし高校を間違え、そこで出会ったスンシン(岡田准一)に一発でのされて気絶してしまうが……。

岡田くんはやはりかっこよいですね。つか美形ですね。美しいですね。はふん!
ロン毛とあいまって女の子にしか見えませんでした。
えぇいくら二の腕がたくましかったとしてもあれは女の子だよ絶対。(どうした)
堤さんが小汚かった反動かなー?(笑 いや、いい親父さんだけんども。

思ってたのより笑えないんですねーこの映画。
普通にいい話なんだなぁ…。
ナゼかもっとコメディだと思い込んでました不思議。(笑
でもまぁ適度にコミカル(特訓シーンとか)だったし満足です(^^)
岡田くんさえ見れればもう。(そればっか)
エンディングのミスチルの曲がしばらく頭から離れなくて困りました。(笑

あぁ!あと最近気になる松尾敏伸っちもでてましたねっ♪
ビーバップから気にはなっていたんですよねぃその棒読み演技がさ。(笑
調べてみたらこの人元ジュノンボーイだそうで、言われてみればそんな感じすごくする!爽やか~っつっかね。


感想えらく短くてすいません。あまり記憶に残っていないんです…。(笑
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恋する遺伝子

私にはこれと言って特に贔屓(笑)にするほど好きな女優さんっていないんですけどアシュレイジャッドはそれに当たるかも知れません。
キレイで大好き~(^^)
まぁそのわりに出演作そんなに見てないスけど。(笑
てわけで、彼女がラブコメ初主演なこちら「恋する遺伝子」。
なんと!ヒュージャックマンもでてるというおいしさですよぅ!イェイ♪(笑

あらすじ↓

TVの人気トーク・ショーでゲストのブッキングを担当しているキャリア・ウーマンのジェーン・グドール(アシュレイ・ジャッド)。
ある日新任のエグゼクティヴ・プロデューサーのレイ(グレッグ・キニア)に一目ボレしてしまう。
レイも恋人と倦怠期にあったことから二人の仲は急速に接近。
ジェーンが待ち望んだ展開となり、見事ベッド・イン。やがて二人は同棲をすることになるが、引越し間際になってレイから理由の不明なまま別れ話を切り出される。
突然奈落に突き落とされたジェーン。
半分やけでプレイボーイのエディ(ヒュー・ジャックマン)と同棲を始めてしまう。
やがてオス牛の生殖行動に関する新聞記事を目にしたジェーンは、きっと同じコトが人間にも当てはまるハズとエディを研究対象に独自の理論を打ち立てるのだが…。

まぁ~残念ながらつまらなかったですね。(バッサリ)あーぁ!(笑
いやぁ好きな人が2人も出ててこれかよみたいな。好きな2人がでてるから耐えれたみたいな。
コメディよりラブの割合が高くて、私としてはもっと笑いたかったかなと。
つか内容が身につまっちゃって、そのせいで笑えなかったのかなもしかして?(笑
牛と男を一緒にした理論はどーかと思いますけどねぇ~
失恋は永遠のテーマですよ…!(何者?)

で。
あいらぶアシュレイジャッドですが、相変わらず美しかったですw
ですが!
悲しいことにかわいげがないキャラで魅了半減してしまふよーって感じまっした。
理論武装するにもほどがあるわ主人公。(笑
それがキュートに見えるときもあったけどちょっとやりすぎでしたな。
ヒュージャックマンはめさめさ素敵でしたぁ(^^)
適度に軽薄でワイルドで、もぅ~…ウフフ♪(どうした)
イケメンですねぇホント(^^)
パンツ一丁なシーンは見事な肉体美を披露してくれましたけれども。
いやマジですげぃの!(笑
ムキムキやもん。もはやマッチョやもん。
ヒュージャックマンの裸体がみたい方はオススメです!(どんな閉め方?笑)

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