上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
行ってまいりましたー。
いやぁもうホントすごかった!楽しかったです!!!!
何より演出に驚きましたわ。爆音に炎に花火に紙吹雪。すげかった。
紙吹雪は、ちょっ、量多すぎ前が見えねぇ!ってなりましたけども。(笑
おっさんはBブロックだったのですが、なぜかそんなに人もいなくてモッシュもダイブも全くなくて(なぜ?)、とても快適に見れました。
武道館なのに普通に近かったので、武道館って感じがしなかったデス。
以下セットリスト。

1.The End
2.Dead!
3.This Is How I Dissapear
4.The Sharpest Lives
5.Welcome To The Black Parade
6.I Don't Love You
7.House Of Wolves
8.Cancer
9.Mama
10.Sleep
11.Teenagers
12.Disenchanted
13.Famous Last Words

[EN] ←とゆーか2部?
1.I'm Not Okay(I Promise)
2.Cemetery Drive
3.The Jetset Life Is Gonna Kill You
4.The Ghost of you
5.Give'Em Hell,Kid
6.You Know What They Do To Guys Like Us In Prison
7.Helena

本当にBP全曲やるとは思わなかったス。やってみると案外短いもんですね~。
cancerのシャンシャンマイキーポジションは誰がやるのか気になっていたんだが、スルーされててウケた。誰もやらないんだ…!
私的にSleepとDisenchantedがよかったですv
この2曲は普段あまり聴かないのだけれど、ライブ映えするとゆーかライブで聴くに限る曲だと思うんですよ。
だから、この2曲はホントに感動しました。
特にDisenchanted。言葉に出来ない感動があった。感無量。

アンコール…とゆーか2部のリベンジは盛り上がりましたね~(^^)
休む暇なしって感じで。
初めてフランクと一緒にとらすとみーと叫べて幸せです。(笑
The Jetset~はやるとは思わなかったので驚いた。
この曲好きなので聴けて嬉しいけど。venomの代わりだったのかな~?
あとPrison。フランクがいる状態で聴けてホントよかったです~~~!!
うーむむ。
聴きたい曲は全て聴けたので、大満足です♪

まぁ演奏面&歌唱力は置いておきましょう。
ジェラルド君全然歌えてなかったけど、そんなん問題じゃないよな!(えー)
バンドのライブというより、もはやこれはショーの域だもんなぁ。
いちいちジェラルド君の動きがおもろすぎて、壮大なコントにしか見えませんでしたけどね!(笑←失礼発言
だってマジでおかしいもん動きが。歩き方とか飛び跳ね方とか全ておかしい。
最初の登場シーンが面白さMAXでしたが。
何か白いのキターーーーーーーーーーー!!みたいな。(笑
メイクもすごかったっすよねぇ。あーおもろい。
そういや。
ケダモノめ!って言ってくれたよね。まさか言うとはね。大爆笑だっつーの。

フランクはOAに乱入したり(マネージャーにめっさ怒られてた笑)、自由人だなと思いました。楽しそうで何よりです。
レイは…なんかあんま見てないんだけど(笑)、今日はあまりコーラスやってくれなかったような気がする。ギターに夢中?
あぁすいません今日はほぼずっとボブを見ていましたおっさん。
ドラムが乗ってるセットが回転するのがおもろすぎた。
ボブが回転している…!(爆笑
スティック投げも見れてホクホク気分です♪
これを見ないとマイケミライブに行った気がしませんよね~!(そうでもない)


はぁ。
とにかく楽しかったです(^^)
マイケミのライブはいいなぁ。
嫌な思いしたことないし、何気にいつもいい位置で見れるし。
また来年とか言ってたそうなので、楽しみに待つとしましょうv
スポンサーサイト
てゆーかもう今日ですが、武道館にケミ男を見に行ってまいりますv
雨は降らないそうなんでヨカッタですv
これで開場まで待つのが辛くない!雨の中待つのって最悪ですから。
いやぁ楽しみですわ~~~(^^)

楽しみと言えば。
今年の風とロックFESヤバイですね~~~~!!超行きたいですよっ!
スネ吉さん&銀杏出るし~。あ、カエラも出ますしね。
私的にリリー小父貴(←リリーフランキーのことです。愛着を込めて私はこう呼んでいる笑)が1番見たいですけども。(笑
タクさんも出るようなので、もしかで魂も出るんじゃね!?と思ってるのですが。
どうでしょう?私はほとほと魂運はない女なので。(笑
今後の追加アーティスト次第ではもっと行きたい度が増しそうだ。

あと。
EX-PRESS ver.0にも興味があります。普通に行きたいなぁ。
くるりとHOLLOWAYSだなんて、なんて素敵な組み合わせなんでしょう♪
チケ代が安いのも魅力のひとつですね。(笑


久々にアジカンのRe:Re:を聴いた。この曲はたまらない。
ナチョリブレ

ストーリー↓

修道院で食事係を務めるドジな男ナチョ(ジャック・ブラック)は、孤児たちに美味しい食事をさせたい一心で、幼いころから憧れていたルチャ・リブレの覆面レスラーになる。
相棒のスティーブン(ヘクター・ヒメネス)とともに厳しい特訓を積んだ後、修道院には秘密でリングに上がるナチョ。
彼らは連戦連敗を重ねながらも、チャンピオンと戦うチャンスを手にする。
果たしてナチョは試合に勝てるのだろうか―!?

ナポレオンダイナマイトの監督&ジャックブラックがタッグを組んだ!…とゆーことで、期待しすぎたんでしょうか。
そんなに言うほど面白くはなかったスね。(汗
映画そのものというより、ジャックブラックが面白いだけって感じで。
キャラ勝ちみたいな。
いや、まぁいいけどね。そこそこ面白かったからさ。

あーーーやっぱりジャックブラックは面白いですなぁ(^^)
今回はあのしまりのない肉体を惜しげもなく披露してくださってますが、途中何度「もうコイツの裸は見たくない…!」と思ったことか。(笑
いちいちカッコつけポーズみたいのとらないでほしいです。
あの尻筋をキュッ!ってするシーンは気持ち悪すぎて大爆笑ですよ。
相方のヤセもキモくてよかったと思います。
…キモくてよかったて。何この褒めてんだかけなしてんだかな文章。
悲鳴が女の子みたいなのが面白かった。キャーっておまっ…!
あと、どうしてトイレでサラダを食べていたのか…すごい気になります。(笑
ヒロインさんはすっごーーーーーーくキレイでしたぁ♪
きったないメンズばかり出てくるから、いい目の保養になったです。
あまり出番なかったのが残念(><)
出番がないと言えば、まっさかピーターストーメアが出てくるとはねっ。
予想外すぎて、思わず飲んでたジュースを吹き出しました。
しかも5分あるかないかっつー出演時間…ホント何やってんのおっさん!(笑

これはジャックブラックじゃなかったらありえない映画でしょう。
彼が出てなかったら…全然おもろくなかったろうな~。
ジャックブラックの存在感を、改めて感じる映画でした。(笑

あ、メキシカ~ンな音楽も映像とマッチしていてよかったです(^^)
さすがダニーエルフマンですなv
小道具もちょくちょく素敵だったし。
ナチョのバイク?三輪車?にすっごく乗ってみたいです!!!超可愛い!
いっや~~~~疲れたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(><)
待ち時間が長すぎて疲労困憊です。はふー。
トイレ行くなとか言われると逆に行きたくなりますよね。
限界を超えてもらすところでした。危機一髪です。(ホントにな)

あ、ライブは楽しかったですよ~~~~~!!!!
1曲だけってのが残念でしたが…まぁ同じ曲でも3回聴けたからいいかな。
1月のクアトロ公演に行ったとき、もうこれからはこんな近い距離でマイケミを見るなんて出来ないんだろうなーこれが最後だなと思いましたが、でも今回がホントに最後だろうと。
もっそい近い!!至近距離!!
今までで1番近くで見れました~わぁい(^^)
タダでこんな体験できた私は幸せ者ですv

リハの時、ボブはしばらくスティックがないのに戸惑ってマシタ。
ボブとレイがスタッフに誘導されて会場にめっちゃ失踪してくるファンに(半笑いで←これポイント)「This amazing!」って言ってマシタ。
そしてフランクのギターにはフランケンシュタインのシールが貼ってあるのが分かりマシタ。
岡田くんはタンクトップ?でカッコよかったデス。(マイケミと関係ない)
印象に残ってることは以上です。
なんか既にいろいろ忘れてきてるのよねぇ。(笑

とにかくいい思い出になりましたv
29日の武道館も楽しみですわ~~~~~♪
あ、そういえば。
途中のトイレ休憩の時、受付待ってたらメンバーが外にいるのみ掛けましたよ。
レイだけいなかったですけど。
ジェラルド君は何やら袋を持ってた。TUTAYAかなんかのっぽいけど。
ボブとフランクがピーティングしてて萌えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
特にフランクは本場って感じがしましたね。(笑
あのグレーだかブラックだかのパーカーめっちゃ可愛かったな~普通に欲しい。
つか気付いてるファンが全然いなくて歓声とかもなく…いやいいんですけど、ここまで気付かれないってオーラねーなってなんか可哀相になった。(笑
Live earth…予想通り日本はアチャーな出演者ですね。
他の国はあんなに豪華なのに~~~~(><)
英語があまり通用しない国はどうでもいいってゆーのか!その差に愕然デスよ。
いやまぁなんとなく嫌な予感はしていましたけどもねそれにしたってな~。
絢香て。大塚愛て。
アイタタター。も~~~ゴアさん!!頼むよっ!


ここの所見たいDVDがさっぱり準新作になってくれないので、ぶっちゃけあまり見たいのがない。
どれも、見てもいいけどあえて借りるのはどうだろう的な。
だもんで。
何か古い映画でも見てみようかしらと思うのですけども。
おススメあったら教えてくださ~い(^^)

あ、そうそう。
まだ日本で公開されてない映画なんですけど、"Meet THe Robinsons"という映画がものすごく見たいです!
邦題は"ルイスと未来泥棒"。
悪くはないですが、だからってわざわざ邦題つける必要性は感じませんね。
予告を見て一目ボレ(?)しちゃったんですね~~~~♪
映画で、こーゆーインスピレーションって大事だと思います。
それにAARの新曲!が挿入曲として使われているのも魅力的ですv
相変わらず爽やかです。見た目によらず!(笑
でも私が気に入った予告で流れてる曲ではなかったなぁ。
あれは誰の曲なんだろう??気になるゼィ!


さて。
明日もバイトなんでそろそろ寝ます。
あーあさっての金曜日ね。
観覧が当たったらしーんで、マイケミを拝んでくるデスよ(^^)
まさか当たるとはなぁぁぁぁぁぁ。笑える。
ハードキャンディー

あらすじ↓

14歳のヘイリー(エレン・ペイジ)と売れっ子のフォトグラファー、ジェフ(パトリック・ウィルソン)は出会い系サイトのチャットでお互いを知り、実際に会うことになった。
待ち合わせ場所のカフェでヘイリーをひと目見るなり惹きつけられたジェフは、彼女を自宅に誘い込むことに成功する。
それがいつもの彼の手口だったのだが、実はヘイリーが仕掛けた巧妙な罠にジェフが嵌ろうとしているのだった―。

いやぁなかなか面白かったス!
おっさんは男じゃないですが、股間切り落とすシーンめっちゃ焦りました。(笑
公開当時のキャッチフレーズは「現代の赤ずきんが、狼に罠を仕掛ける」なんですけども、これすごい秀逸ですよね~。まさしくそのとおりで。

変態男が出会い系で出会った女の子に逆に手玉にとられるとゆーお話です。
文章にするとますますどうしようもありませんな。
も~とにかくヘイリーがすごい。超小悪魔。
小悪魔という言葉で片付く以上の事やってるけど。去勢ておまっ…!
容赦なく大人を追い詰めていく様子は見ていて面白かったです~(^^)
なかなか見ない図だなぁって。
大の男があんな少女に言葉責めされて泣いてるんですものー。
変態野郎なのになんだか可哀相になってしまいました。(笑

映画に出てくるのは本当にヘイリーとジェフ2人だけでして、この2人の攻防を延々とやるわけですが、中だるみもせず目が離せなかったです。
ヘイリーの責めがマジ怒涛で。(笑
私的にちょっと背景ぼかしすぎかなぁとも思うんですけど。
ヘイリーがあんなにジェフに固執するのは、ドナの妹か何かだからだと思ったのに、全然関係ないんかぃみたいな。
彼女がどうしてあんなに変態撲滅活動(しかもすごい恐ろしいやり方で笑)をやっているのかイマイチ不透明だった気がする。
もちっとハッキリ理由を描いて欲しかったなー。
ジェフもあれだけ酷い仕打ちを受けるような奴に見えなかったので、よりヘイリーが意味ワカランなって思えたのかも。
もっとジェフが変態で最悪な野郎なんだ!って感じのがよかったんじゃね?
ジェフの変態行為の描写がないし、あそこまで責められて自白しないってことは実は変態じゃないのでは…?って、ちょっと思っちゃったもんよアタイ。

パトリックウィルソンは若干ハゲてるが(オイ)、冒頭辺りはインテリな感じでカッコよかったです(^^)
その分余計に、あぁ~こんな普通でちょっとカッコいいのにコイツ変態なんだよな世の中怖ぇ!って思いました。(笑
女の子に縛られて追い詰められ、股間丸出しで泣きながらやめてくれと懇願する男…プライドもへったくれもない役をよく引き受けたなぁ。よく頑張ったよ君。(誰)
それ以上に素晴らしかったのがヘイリー役のエレンペイジ!
カナリ熱演してましたね~~~~~~。
あどけなさもあり色っぽくもあり。
そして邪悪さも持っているヘイリーを見事に演じていたと思いますv
いや~きっと将来いい女優さんになるよアンタ。(だから誰)
美人とは言い難いがな。なんか大竹しのぶに似てたし。(笑

監督のデヴィッドスレイドは今までCMやmusic videoを手掛けてきたクリエイターらしく、オサレーでカッチョいい映像も見物でございますv
映像がまたドキドキさせるのよ~~~(><)
あまり後味がいい映画とは言えませんが、か弱い少女(一見したらの話)がイケメン(しかし変態)を追い詰めていく様は、不思議な感覚というか新鮮というか、なのでご覧になるのも一興かと。

ちなみに。
ハードキャンディーにはこのような意味があるんですよ~。

1、砂糖と沸騰させたコーンシロップで作る堅いキャンディ
2、堅いけれど砕けやすいキャンディ
3、勃起したペニス
4、ヘロインの俗語

掛詞というかダジャレとゆーか、ってことですな。
あの~タカトシのタカが着てる服あるじゃないですか。
なんか微妙なライオン?みたいなキャラがプリントされてるやつ。
それをHMVなんぞで売ってるのよく見かけるのですが、まさか着る人なんていないよねぇぇぇぇなんつってたんだけどもさ、今日実際着てる人物に遭遇しました。
しかも外人さん…!
えーーーーーー!!??それ着ちゃうんだ!!!???
あのTシャツで颯爽と歩いてましたよ。携帯で電話しつつ。あらカッコいい。(笑
もっそい注目の的になってました。
ほとんど人が振り返ってたからね。2度見してたからね。
そりゃぁイケメン(しかも外人)がアレ着てたら驚くわなー。(笑
彼はタカトシのファンだから着てたのか、それとも何も知らずいいなぁと思って買って着てるのか…どっちなんだろう?


今日は懐かしいDVDを借りてきた。
ミクロキッズ。皆さんご存知でしょうか?
ディズニーにあるアトラクションの元になる映画なんですよっ(^^)
私この映画小さいとき見まくってた記憶があるんスよねー。
多分オヤジが好きだったんでしょう。あーでもテレビでもよくやっていたような?
小さくなって庭を冒険するのは子供心にすごい印象的だったんです。
まぁとにかく好きなので、また見たいなーと思ったから。
さっそく見るゾー!
そういや。
オヤジは何度も見てるにも関わらず、また12モンキーズを借りてきました。
ブルースウィリスの新作だと思ったらしい。
えぇ~どんだけ!(笑
何回も見てるじゃん!なんならテレビでもけっこうやってるじゃん!
まぁ結局見ましたけども。(オイ)
でもこの映画、不思議といっつも話し忘れてしまうんスよねぇ。
つまらなくないのに。 むしろキレてるブラピとか好きなんだが。(そこかぃ)
なんだかんだテリーギリアム好きなのかなぁおっさん。
見てると目が回るのにーーーーー(><)


さて。
夏のライブがじわじわ増えはじめて嬉しいですv
1番楽しみは~~なんだろ今ん所やっぱりサマソニかなぁ。
暴言吐いてたコブラちゃん(笑)が好きになってどうしようって感じです。
とりあえずもうすぐMCRだから準備しないと。最近全然聴いてないから~。
Mステ…タモさんとの絡みは永久保存版の伝説になるでしょう…。(笑
バイト先で「髪切って染めた?」って言われたんだけど、えぇ~すごい今更。
けっこう前に切ったし染めたんですけども。
久しぶりに会ったわけでもないのに。
てゆーかこの髪型で今日まで何度も会ってただろうがァァァァァァァァ!!
え、まさかそこまで存在感ないのか自分…!

えーと。
火曜日はディズニーシーに行ってきました。超楽しかったです。
やっぱり平日は空いてていいですなぁv
ファストパス全く必要なかったし。
私はかれこれ2年振り?ぐらいのシーだったのですが、相変わらず池(池って)が邪魔だし道がわからんわー。迷う。
Sさんにいい加減覚えろと言われたヨ。でも無理だヨ。
あ、タワーオブテラーちゃんと乗りました。もう2度と乗りません。
何なのこの怖すぎる乗り物は。
唯一たわおぶてら経験者Nさんがあんま怖くないとか言うから余裕ぶっこいてたら、予想を裏切る恐怖が…!
やっぱり彼女は信じちゃいけないんだってつくづく分かりました。
あぁ~~またすぐにでも行きたいな夢の国へ~~~~~♪♪
年内にミラコスタに泊まる。これが目標です。


ここのところ青い誘惑をよく聴いております。変な声。
アク猿も借りたので聴いてるけど、やっぱこっちも変な声。
うん。どっちもいいデスね(^^)変な声好きとしては。
あ、びーすてぃフジ出演ですってね。やっぱりぃぃぃぃぃ。

よし寝るか。明日もバイトめんどくさーいなーー。
キンキーブーツ

あらすじ↓

父親の突然の死により、倒産寸前の靴工場を相続した優柔不断な青年チャーリー(ジョエル・エドガートン)。
工場の起死回生に頭を悩ませる彼は、偶然出会ったドラッグクイーンのローラ(キウェテル・イジョフォー)からインスピレーションを得て、ドラッグクイーン用のセクシーなブーツを新商品として開発しようと思いつく。

心温まるとてもいい映画でした~(^^)
考えてみれば、私はドラッグクイーンものって好きなのかも知れません。
見終わると元気になれるんですよねぇウフフ。頑張るゾ!みたいな。
もちろんキンキーブーツからも素敵なエネルギーいただきました。(笑

キンキーブーツとは、直訳すると"変態ブーツ"(笑)ですけども、実際はエナメルピンヒールの女王様ブーツのことを指します。
ある意味ダジャレ的なタイトルってことでしょうか?やるねぇ。(誰)
ストーリーは、田舎の老舗紳士靴工場が倒産の危機に陥り、すったもんだしながらドラッグクイーン向けのブーツを作るというもの。
事実に基づくお話らしく、脚色されているにしろそう言われると、こんなドラマチックなことが現実にも起きるんだぁキャピ☆なーんて気持ちになってしまいますね。(笑

この映画の最大の魅力はキャラクターにあると思います。
どのキャラもいい味だしてたよなぁ。
なんつーかどのキャラもほのぼのしてると言いますか。
工場の職人達なんて出番そんなないのに、とっても魅力的に見えました(^^)
てことは俳優陣がよかったってことなのでしょうかね~。
ジョエルエドガードンは、気弱なんだけどなーんかつい応援したくなる主人公を好演してて、マイクにスイッチ入ってないとか挨拶して逃げ去るとか、妙に可愛らしかったです。おっさんなのに。
てか彼がスターウォーズに出ていたなんて全く記憶にありませんがマジで?(笑
ローレン役のサラジェーンポッツも全然美人じゃないのに(コラ)不思議と可愛く見えたし~。
無事チャーリーとくっついてくれてよかったわぁ♪
ドン役はまさかのニックフロスト~!←ショーンオブザデッドのエドです笑
この人が真面目に仕事してるのが面白すぎるぜv
あと何といってもローラ役のキウェテルイジョフォーですよっ!
めっちゃ素晴らしかったですなぁぁぁぁぁぁぁぁ(><)
今まで見たドッラグクイーンの中で1番ゴッツかったけども(笑)、不思議と似合っててチャーミングに見えた。不思議やなホント。
前向きで、強さと弱さを持ち合わせたローラ役にぴったりハマってました!
歌もうまかったですよね~♪迫力あったデスよー。

結末は分かりきってるし途中ハラハラするところも全くないけど、見てて笑顔がこぼれてしまう、そんな素敵な映画です(^^)
心が寒い方はこれを見て温まってくださいまし。(笑
ふぁいなるでっどこーすたー

あらすじ↓

ウェンディ(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)は、高校の卒業イベントでアミューズメントパークを訪れた。
ジェットコースターに乗り込んだ彼女は、乗っているジェットコースターが事故でクラッシュする予知夢を見てパニックになる。
隣に座っていた友人のケヴィン(ライアン・メリマン)とともに乗車を拒否した後、実際に事故が起きて乗客全員が死亡した―。

ぬおおおお相変わらず死に方が恐ろしいです!グロいです!(笑
しばらくはジェットコースターに乗れそうにありません(><)
安全装置外れるなんて怖すぎるYO…!
まぁ明日某夢の国に行く予定ですけども。←オイ

私はこのシリーズ何気に好きで(B級感がたまらんのです笑)1も2も見てるんですけども、今回のはちょっと微妙だったかなと。
どうやって死んでいくのか気になったが、それだけって感じで。
いい加減死に様のグロさだけを追求するのはいいよ~って思いました。
1と2はちゃんとつながりがあったのに(同じキャラ出てきたりしてたし)、3では全く皆無。180便ってゆー名前と事件があったんだよぐらいしか触れない。
これはシリーズずっと見てるファンからするとガッカリなわけです。
2でなぜ「死」が追いかけてくるのかっつー法則?の核心にけっこう迫っていたのに、今回スルーされちゃってるしさ。
写真が手掛かりになってましたけども、こじつけと言うか急にソレに気付くの不自然だから!みたいな感じでした。
最後の地下鉄のシーンも、時間がないしとにかくまとめて殺しちゃおう(すげぇ言い方笑)ってゆー風にしか見えませんでした。
んーーー1と2が面白かったぶん残念ですね…。

死に方は相変わらずどれも残虐で。どう死んじゃうのかドキドキもんでした。(笑
私的に1番うわーって思ったのは日焼けサロンのかなぁ。
他の人はけっこう即死みたいな死に方だったからある意味穏やかでいいけど(笑)、あれはツラいですよね~~~!意識があって焼死て最悪デス(><)
あとは~あのパンクな彼女の死に様かしら?地味にすげぇ嫌。(笑

主役のメアリーエリザベスウィンステッドてドリューバリモアに似てませんか??
すごい似てるなって思ったんですけど。
つまりは一般的に可愛いかどうかは微妙ってことですね!(オイ)
ただ泣き喚く系の役立たずなヒロインだったのでイライラしました。
もっと強い女が好きだからおっさんは。おらァ!って感じが好きだから。
パートナー役のライアンメリマンはなかなかよかったと思いますv
印象に残る顔ではないが、巷によくいるよね~って感じで特に美形でもないし、でもなんか可愛かったッス(^^)

まぁ全体通して…まぁまぁです。(何それ)
今時の高校生があんなショボい遊園地で大はしゃぎしている図はある意味新鮮なので(笑)、ご覧になってみるのもいいかもしれませんぜ~v
ライフの新刊読みましたけども、そろそろ終わりそうな気配ですな。
このままいじめっ子のマナ(だっけ?)がどんどん不幸になることを望みます。
これ6月だか7月からドラマになるんだそうですね。ビックリです。
原作のいじめの描写はすごいのでどうなるのか気になる…。
でも見たらヘコみそうだから見たくはないかな。(笑
あと今日は学園アリスずっと読んでたー。(仕事しろ)
アニメはちょくちょく見てて面白いなぁって思ってたんだけど。
これはねぇ~ショタ魂をくすぐるんですよ(^^)
なんたって主要キャラが皆小学生だから。ハァハァ萌え~!(危)
てゆーか設定があんまり少女漫画っぽくなくないですか?
技術系だか体質系だか…ハンターか!って。念能力を思い出しました。
読んでてもよく理解出来てない感じが同じです。(単に自分がアホという噂が)
絵はすごい少女漫画してるのになー。ギャップが面白いのかなー。
明日は全巻制覇してやろうと思います!(だから仕事しろって)

で。
サマソニの各ステージ出演者が発表されましたな。
なんかいろいろかぶってる気がするけど…気付かなかったことにしよう。
まだ何も考えたくないもん!(笑
とにかくFOBが大変そうです(><)
なんたってエルレ前だから場所取りがねぇ。ファッキンファンばかりだからさ。
まぁ今年はほぼ室内にいられそうなんで、去年のように熱中症に怯える必要がなさ気なのはよかったワv


さて。
これは私的なメモです無視してください。 → 
ここに行きたいと思ってかれこれ2ヶ月ぐらい経ったよ。
つか店の名前忘れてたんです。
サムサッカー

あらすじ↓

オレゴン州の郊外に住むジャスティン(ルー・テイラー・プッチ)は、親指を吸う癖を治せず悩んでいた。
そんな彼のことを案じた風変わりな歯科医ペリー(キアヌ・リーヴス)は催眠術で彼の癖を治そうとするが、事態はますます悪化。
挙動不審に陥ったジャスティンは注意欠陥多動性障害と診断され、抗うつ剤を服用し始めるのだが―!?

タイトルを見たときサッカー映画だと勘違いした人っているのではないでしょうか?
私もその1人だったりして。
公開当時は少林サッカーのパクリかぁ~って思いましたごめんなさい。(笑
もちろんサッカーとは全然関係ないお話です。
ちなみに"サムサッカー"とは指しゃぶりをしてしまう人のことを言いますヨ。
簡単に言うと、17歳の思春期真っ只中の少年が指しゃぶりの癖にあれこれ悩むというストーリー。
なのですが、最初こそ指しゃぶりがフューチャーされていたけど、最後のほうにいくにしたがって指しゃぶり自体はどうでもよくなってるというか。
けっこう始めのほうで指しゃぶりやめちゃうしね。
指しゃぶりしてしまうことが問題なのではなくて、彼と彼を取り巻く環境について描かれており、いわゆる"自分探し映画"というか、少年の成長をテーマにした映画だと分かる。指しゃぶりはその象徴なのですね。

私は見ててカナリ主人公にイライラしました。
こーゆー自分だけ可哀相ぶってる奴って大嫌いで。
映画の中で弟君が同じことを主人公に向かって言うシーンがあるのですが、よく言った!って拍手しちゃいましたもの~。(笑
ジャスティンはホントに子供で、親に「親であること」を求めすぎなんだよな。
特に母親に対して。
オカンだって好きな俳優ぐらいいるさ!会えるもんなら会いたいさ!(笑

この映画で描かれてる家族は本当に普通の平和な家庭だと思う。
それなのに主人公は暴走するし(笑)、ギスギスした不協和音を感じるのです。
ハタから見たら、お母さんが芸能人と浮気してるなんてそんなわけ絶対ないじゃん!って。なのにお父さんまで少し信じちゃったよ~みたいな。
でも、そーゆー感じが逆に妙に身に詰まったというか。
人それぞれ何か抱えてるものってあるんだよね~ってしみじみ思いました。
ジャスティンと父親の関係はちょっと見てて辛かったりもしたんだけど。
不器用だねぇって。
主人公ははっきりとした言葉が欲しかったんだろうに、そう出来ない父親ってのが何とも。

監督のマイクミルズは今までGAPのCMなどを手がけてクリエイターだそうで、これが映画監督初挑戦。
さすがオサレーって感じでした。
いい所にいいBGMいれてくるなぁみたいな。やるね君。(上から目線)
ジャスティン役のループッチはマジで可愛かったデス(^^)
ロン毛で女の子にしか見えないわ~~~~~。
ぜひこれからいろんな映画に出て活躍して欲しいです!
あと印象に残ってるのは~やっぱキアヌかしら?(笑
何か不思議な役だったけども、いい味出していたと思う。
あまりにしょぼすぎたヴィンスとは大違いだ…つかあの教師役がヴィンスであった必要性を感じないのだが。
ファンとしてはショックっす(><)もっと出番を~~~~!!
レベッカ役のケリガーナーもかなりよかったですv
予想外の小悪魔キャラでビックリですが。
芋いんだか可愛いんだかってゆー微妙な感じがいいよね彼女。

これで2時間ぐらいあったら途中でげんなりしていたでしょうが、90分くらいで終わったのでちょうどよかったですね。
オサレーな映画が好きな方&悩める思春期のお方(笑)はぜひご覧になってみてはいかがでしょう?
パニックフライト

あらすじ↓

一流ホテルのマネージャーであるリサ(レイチェル・マクアダムス)は、勤務地マイアミへ向かう空港で好青年リップナー(キリアン・マーフィー)と出会う。
偶然、同じ飛行機で隣席だった2人。しかしそれは彼が仕組んだ罠だった。
テロリストの一員であるリップナーは、リサの勤めるホテルに宿泊する標的の暗殺のため、リサの父親を人質に取り、暗殺に協力するよう脅迫してくる―。

評判いいだけあってカナリ面白かったです(^^)
85分くらいしかないってゆーのも、長い映画が嫌いなおっさんにとってはよかったのかも知れませんワ。(笑
パニックフライトとゆーだっさい邦題は無視して(原題は"RED EYE"と言って"夜間飛行便"という意味があるそうです)、ぜひ興味がある方はご覧下さいませv

さっきも言った通り時間が短いので展開はサクサクっと進みます。
テンポがいいので冒頭部分から惹きこまれました。
最初はまるで恋愛映画かという雰囲気なのに、それが一転してサスペンスに変わるのが面白かったです~。
いい人だと思ってたのに…世の中どうなるか分かりませんね!怖い!(笑

飛行機が飛び立ってからは"空の上の密室"になり、2人の攻防が続くわけですが。
いやぁハラハラしました。
だって完全にヒロインの立場のが弱いんですものー(><)
どう反撃に出るのか気になって気になって。
結果、もっそい攻撃して驚いたけど。(笑
ペンで首を刺すてアンタ…怖えぇぇぇぇぇぇ!恐ろしいヒロインです。

私が1番ドキッとしたのは飛行機のトイレのシーンかなぁ。
いい手考えたねぇって思ったのに。バレちゃっておよよ。
後は後半の2人のバトルですかね。見てて楽しかった。
飛行機の中にしてもその後の家での戦いにしても、王道と言うか予想を裏切らないドキドキ感ってゆーんですか?(笑)そゆのがあってよかったと思いますv

まぁオイオイって思う所も多いんですが。
あんなに客がいる飛行機であんな不自然な会話してたら誰かが気付くはずだし、何より頭突きはすごい目立つと思うし。(笑
てゆーかホントあの頭突きには驚いた。
頭突きて。今時頭突きてそうそう見ないですよ。
それを飛行機でやっちゃってるからね!アリエネ。

というように、けっこう力技な展開だったりするにも関わらずこんなに面白いのは、主演の2人のなせる業だと思います!
レイチェルマクアダムスはただ泣くだけじゃない強い女性を演じていて好感度が大アップしました。彼女いいねっ♪
おっさん、オロオロして泣き喚くだけのヒロインって大嫌いなんで。
彼女ぐらいおらーーー!!って感じのがいい。(笑
キリアンを杖?みたいのでぶっ叩こうとする姿にはスカッといたしました。
あそこでもっと「死ねぇぇぇぇぇぇ!」とか暴言吐いて欲しかったけども。←新進気鋭の女優はそんなこと言いません。とゆーか言えません。
そしてキリアン。
いやぁ~今回のキリアンは気持ち悪かったスな相当!(褒め言葉)
好きな役者にはやっぱり悪役はやってもらいたくないが、キリアンはこーゆー追い詰めるネチネチ系がなんか妙に似合ってるからいいかもしれない。(笑
あえて言うなら、特に深みのない犯人だったことが残念かなと。
キリアンはもっとギリギリの繊細な演技が出来る人だと思うから。それがあったらもっと味が出たのになぁ。
ま、でも十分怖くて気持ち悪い役だったからいいけど。(褒め言葉ですから)

とにかく久しぶりに最初から最後まで面白い映画を見たって感じです(^^)
セルラー以来のドキドキ感を味わえました!満足~!
MCS

最近と思われるMCSの皆さん。
相変わらず服のセンスがありません。
じゃすちんはいつものように重力に逆らった髪型ですが、ヒゲがないっすね!
心の底から大好きなMCS…今年のフジロックに出演です。
行く方は要チェキです。私は行かないので見れないのですがー。
きっと見たら私は死ぬのでフジで正解だった気もしてます
言い訳ではないヨ。(笑

特に好きなバンドじゃなくても解散って悲しいな、と思った。
ついさっき知ったんですが、Larrikin LoveとTCTCが解散だそうで…。
Larrikin Loveは気になってた矢先の解散で驚きです。
てかフジロック来るはずだったのでは??キャンセルが濃厚みたいですけども。
そしてTCTC。
私好みではないんだがそれでもカッコいいなーって思ってて。
いろいろ問題を乗り越えてきたバンドだけに解散には本当にビックリしました。
私は、自分自身が音楽をやる人間ではないので、「バンド」の難しさがよく分からない。理解できないのです。
TCTCの場合、前に1人辞めたときも友好的脱退だったと言うし、今回の解散でもメンバー同士は前と変わらずいい関係だそうだ。
それなのに「バンド」を続けられないのはどうしてなんだろう?
ただ音楽をやるだけなのに。
とにかくなんか妙にヘコみました。すげぇ落ち込んだ。
解散がショックで落ち込んでるファンの反応を見て落ち込んだよ。(笑
行ってまいりましたグッシャー様(^^)
感想は、もう2度と行かない!です。(笑
いやぁ悪くはなかったんだがね…ぐっしゃ自体は。
ファンが相当すごくて、エルレファンを彷彿とさせるすごさでした。
黄色い歓声がすごかったデス。
かなりうるさかったわ~耳障りだった。(毒舌)
あそこまでアイドルだとは。どうでもいいけど別に。
そんなわけでセットリストから。

1.Misery
2.The Anthem
3.Walk Away
4.Keep Your Hands Off My Girl
5.Girls&Boys
6.Victims of Love
7.Predictable
8.Festival song
9.Hold On
10.March on
11.Dance Floor Anthem
12.The Young and The Hopeless
13.I just wanna live

【EN】
1.All Black
2.the river
3.Lifestyles of the Rich and Famous

グッシャは某バンドのように(笑)ぐだぐだって聞いていたので期待してなかったのがよかったのか、まぁけっこう良かったと思います。聴けた。
だんだんジョエルの声が出なくなってたけど、まぁご愛嬌ってことで。
それよか途中ドラムとベースしか聴こえなかった場面が多々あって、ベンジーとビリーは弾いてない!ってゆー。
今まで私の中でベースの地位って低かったんですが、今日で考えが変わりました。ポール…可哀相な扱いだったけど君がいないとぐっしゃは成り立たないって分かったぜよ!(笑

Predictableは好きなので聴けて嬉しかったです(^^)
あとは~アンコールの3曲がやっぱりすごい盛り上がって楽しかったなぁ。
特にriverからlifestyleの流れが最高でした~~~♪
気になってたシニスターのギターソロは聴こえてきたので誰かが弾いていたのでしょうけど、結局ベンジーなんだかビリーなんだか分からなかったのが残念です。
よく見えなかったのよねっ(><)
やっぱりぐっしゃは古い曲のほうがいいな~~~v
と言うか4thの曲はジョエルがあんまり歌えてないんですもの。
古い曲聴くと、あれ?歌うまいかも??って思うんだけど、最近の聴くとおよよーーー??みたいな。なぜだろう不思議。

MCは日本語をちりばめてマデン兄弟がぺらぺらしゃべってました。
その間もすごい歓声でほぼ何言ってるか聞こえませんでしたけども。
サマソニにはホントにやってくるようです。あ、そう。
ビリーは時々見えるぐらいだったけど、やっぱり素敵でした~~~~~~♪
可愛い。ホント可愛い。一家に1人欲しい。←?

いやぁ。
ホントにファンがすごくて驚いてしまって、郷に入っては郷に従えと言いますが従えなかったワタシ達は相当浮いていたと思います。(笑
グッシャー様はもうこれでいいです。お腹一杯です。

あ、そういえば。
二コールリッチーが来てました。
隣にいたのはベンジーの彼女だったスかね?よく見えなかったんですが。
つかあの兄弟、彼女を連れて来すぎでしょ。
そしてついてくる彼女達もどんだけ暇なんだよってゆー話。(笑
日本を気に入ってくださるのは何よりですがね…。
二コールを見て「アヴリルラヴィーン!!??」って叫んでる人がいて、おいおい勘違いにもほどがあるだろうと思わずツッコみました。心の中で。
それはないわ~。金髪なだけじゃん!
ブライアンジョーンズ

あらすじ↓

1969年7月3日、ローリング・ストーンズのギタリスト、ブライアン・ジョーンズが自宅プールで水死体となって発見される。享年27歳。
彼は19歳でロンドンに移り、ミック・ジャガー(ルーク・デ・ウルフソン)やキース・リチャーズ(ベン・ウィショー)とバンドを結成。
その後ローリング・ストーンズのリーダーとして活躍していたが…。

見終わった感想は「あぁ音楽映画ってどれもこんなんなのね」でした。(笑
ビッグになることを夢見てバンド結成(みんな仲良し)→成功→クスリに溺れる&女に溺れる→バンド崩壊(バンド険悪)→死ってゆー、それは誰もが通らないといけない道なんデスカ?みたいな一連の流れがこれにもあてはまる。
てゆーかその流れを作った人なのかしら?ブライアンて。
とにかく。
音楽映画って、特にロックやらパンクを扱ったものは悲劇的なのばかりだよなぁとつくづく思いました。
これがフィクションじゃなくて実際あったことだから惹かれるのでしょうか?

私はローリングストーンズは聴いたこともなく、バンドの名前はすごい有名だから分かるぐらいで予備知識が全くなかったのですが、往年のファンの方はこれを見てどう思ったんでしょ!?気になります(><)
だってブライアンってホントにこんな駄目人間だったの?笑
何も知らない人が見たらこーゆー人なんだって思い込んでしまうんだが…。
14歳を妊娠させたってマジかよー。14歳の母か!
気になったので監督のインタビュー見たり調べてみたんですけども、当初はバンドのリーダーとしてすごい手腕を発揮していたらしいスな彼は。
でも残念なことにこの映画ではグダグダなブライアンしか見せないから、はっきりいって私は全然魅力を感じませんでした。
繊細なのは分かった。が、自由も大概にせんとただの嫌な野郎だ。
クスリと女に溺れた可哀相な子にしか見えんかったもんよ~(><)
60年代のアイコンともいわれる人物なら、もっとちゃんと正常な状態(笑)の姿を描いてほしかったなと思います。

まぁ出てくる人全員にクセがありまして…とゆーか皆それぞれ腹黒いよね。(笑
アニタとかおまっ…!って感じでした。
まぁどのキャラも少しずついい所と嫌な所があって実在してる人物を題材にしてるだけあって、そこんとこはリアルだったかなと。
私が特に気に入ってたキャラはマネージャーのトムです。
好きではないが(笑)、1番人間味があった気がします。
人情があったってことじゃなくて、いい具合に腹黒さを持ってて(言うことカナリ辛辣だし)、これぞ人間!って感じがした。
デビッドモリッシーやるなぁ。
いい役者なのになんで氷の微笑になって出ちゃったんだ君…。(関係ない)

レオグレゴリーはこーゆー繊細というか、紙一重みたいな役が似合うなぁ。
これからもその路線を突っ走ってくださいv
でもネズミみたいな顔だから主演はどうかなって思ったよ。(余計なお世話)
いっろんな髪型や衣装が似合ってんだか何なんだかって感じでしたね!
ベンウィショーが可愛すぎてどうしようかと思った。何あの子。
眉毛が濃くて、困った顔になるとその眉毛がガクーンと下がるのが可愛い。
何よりも腰の細さに驚愕した。(お前どこ見てんの)
でもキースの役はあまり合ってなかったかも。ワイルドは君には似合わない。
ミックジャガー役の子は出番少なすぎで可哀相でした。
可愛かったからもっと見たかったゼィ!

えーっと。
とにかく普通の映画でここまでモザイクが多い映画って初めてでした。
おしまい。(どんな締め方だ)
かっこよすぎるよろまぁぁぁぁぁぁぁん
このロマンめちゃめちゃカッコよくねぇですか!?はわーーー超癒されるワv
最近は短髪だけど、ロマンはこの髪型が1番似合うと思う。芸術家っぽくてさ。
これでヒゲがあったら最高なんだが~♪
おっさんは気付きましたんですよ。
もっさりヘアーにヒゲだかモミアゲなんだかわからないほど毛モジャなメンズが死ぬほど好きだということに…!
じゃすちん然りライアン然り。あ、ルークもそうだしねぇ。
タイプの人はを聞かれたら、これからは迷わず毛モジャ男と答えようと思います!

さて。
GWも半ばに入ったんスかしら?
そんなんおっさんには全く関係ないで分からないんですが。
えぇ明日も仕事です。
早く寝ないとキツいのにまだ起きてます。自分バカです。(知ってる)
てゆーかですね。
世間がGWだって浮かれてる間に、こちとらチャリを撤去されて散々なんですよ。
バイト終わってさ、披露困憊で地元の駅に着いたら自転車がないんだぜ~。
なんかもう…笑った。どうにでもするがいいと思いました。(誰)
つか引き取るのに2千円もかかるんだよちくしょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
いまだに取りに行く暇もないし。どうしよ。
そういやGWに入ってから目に見えてパソコンの調子も悪くなったし(ネットにつなぐのに15分以上かかる&電源切ろうとしても切れない笑)、ダメダメですな…。

あ、そうそうチャンピオンリーグ。
今まで全然触れてきませんでしたけど、何気にチェックしてます。
いやぁミラン勝ってよかったデス(^^)あいらぶカカ様~!
私が応援するチームは負けるので(現にチェルシー負けた…悲)ひっそりと、そりゃもうひっそりとミランを応援していたんですよ。(笑
1個前のマンUのホームでの試合は相当面白くてドキドキしましたよね!
ミランVSリヴァプールの決勝は5月23日。
待ち遠しいですね~~~v
私的にはもちろんミランに勝ってもらいたいので、公に応援するのはやめようかと。決勝が終わるまでもうこの件には触れないでおこうと思います。
自分が応援すると負けるから。
悲しいかなこれはマジです。(笑
あぁでもやっぱりミランVSチェルシーが1番見たかったよな…。

| main |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。