上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
随分前に書いた感想をようやくアップです…。
なんつーか…こんな話だったんだね。もう内容すっかりさっぱり覚えてないよ。(笑
もうめんどいんで画像ナシですいまっせーん(><)

あらすじ↓
マット(ベン・アフレック)はある日事故で放射性廃棄物の液体を目に浴びてしまう。それ以来視力を失っが、代わりに聴力など他の感覚が研ぎ澄まされ、さらに普通の人間にはない超感覚「レーダー・センス」を獲得して周囲の物事を詳細に把握できるようになっていく。
そして父の死をきっかけに悪を懲らしめることをマットは心に誓う―。
やがて成長したマットは弁護士として活躍するが、夜になると『デアデビル』に変身し、法では裁けない悪者に対して正義の鉄槌を浴びせるのだった。
そんなある日マットは街中で一人の女性に心惹かれるのだが…。


デアデビルはアメコミヒーローで1番カッコ悪いと思う。
違うのかも知れないけど本来かっけーのかも知れないけど、そう感じてしまった。
戦い方しょぼいし、つかスパイダーマンのパクり!?と言いたくなるとこばっかで、かつベンアフレックがただのおっさんやんけみたいな。
体引き締まってないし(笑)ダサくて仕方なかったです。
イケてる!なんて微塵も思わなかったよ。(笑
元々好きくないしな…。

まぁベンアフレックのせいでカッコよさ5割引きってな感じで(笑)、そのうえデアデビル自体も微妙。
何がしたいのか…。
まぁこれはどのアメコミヒーローでも言えることですが。
彼等の『正義の定義』がはっきりわからないんだよなー。
これはバットマン(ビギンズね)でも強く感じたことで、つかまぁ勧善懲悪な世界観ってことなのかなアメコミもと。
でもそうじゃないんだよみたいな空気出してやがるのがイケンのか…。
うーむむ。
ディズニー映画と何ら変わらないやな。(笑
私は深みが感じられないなぁ~。

ま、別にそれはいいとしてジェニファーガーナー!不細工ですね!!(毒)
角度によってはきれいにも見えるのだが、正面からはつらいッス。
あごが!あごがァ!しゃくれ…。(笑
実はデアデビル見る前にスピンオフ作品の「エレクトラ」を見る機会があって、真剣に見てないからストーリーは掴めてないですけど(笑)、 その時と今回とでキャラが違いすぎてえぇ~~~!?って。
ビックリしちゃいましたよぅ。
マジ全然違うし、しかも今回死んじゃったけどなんでスピンオフでは生き返ってたん彼女?(笑
わからないことだらけだわぁ(><)

そして待ってました!悪役そのうえ坊主なコリンたん!!
んもぉ~~~ハゲでも超かわいかった超かわいかった♪
ばーさんムカついたからって殺しちゃう、そんなキレやすいアナタが愛おしい…。
コリンの大袈裟演技がブルズアイにぴったりでした(^^)
ちょい技がしょぼいけど(笑)、インパクトはすっごいありましたよね!
セリフもおもろいし。
攻撃がヒットして"ブルズアイ"ってゆーの最高!名ゼリフ!(笑


コリンが出演する映画としては異色な気すっけども(B級臭がするし実際コケたがな!あーでもコリンはB級に出てナンボかも知れない笑)、意外にコメディもお似合いなんじゃね?的な新たな可能性を教えてくれましたねー。
芸の幅が広がったー的な。
後々出たことを後悔するかもですが、コメディにでるのもいい経験になるよきっと。
※そもそもデアデビルはコメディではありません。
スポンサーサイト

Comment

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL
「デアデビル」 デアデビルデアデビル(Daredevil) は、マーベル・コミック刊行の複数のコミックに登場する架空のヒーロー。“デアデビル”(deredevil)とは英語で「向こう見ず」の意。映画版については「デアデビル (映画)」を参照のこと。.wikilis{font-size:10px;color:#666
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。