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リトルダンサー
これも感想書いたのが遥か昔…はるか17ですよ全く。(意味不明)

以前から見たかったけど放置してきたこの映画。
とある友人が最近見て、おススメ!と言っているので見てみました。
ジェイミーベルかわいっ!

あらすじ↓
1984年、イギリス北部の炭坑町。
11歳のビリー(ジェイミー・ベル)は炭坑労働者のパパと兄トニー、おばあちゃんと暮らしていた。
ある日ビリーの通うボクシング教室のホールにバレエ教室が移ってきた。
ふとしたことからレッスンに飛び入りしたビリーは、バレエに特別な開放感を覚えるのだった。
教室の先生であるウィルキンソン夫人(ジュリー・ウォルターズ)もビリーに特別な才能を見出し、それからというものビリーはバレエに夢中になるのだが―。


今のおっきくなったジェイミーとこの時の彼…ほとんど変わってないですね~。(笑
もともと老け顔だったのか童顔なのか。どっちにしろ美形。かわいいしカッコいい。

いっやーものすごく面白かったです(^^)
もう細かいところ覚えてないんですけども(え)、もっと早く見てればよかったなぁと後悔しましたです。
なにより爽やかでいいですねw
笑える(というより楽しいって感じ)のシーンも多いから退屈しないし、感動させる所ではしっかり感動させてくれるし。
ほのぼのした気持ちで見れました~♪

主人公が妙に暗くもなくひねくれてもなく、独特な雰囲気だったなーと思うのです。
ちょっと変わってるっつーの?小悪魔風っつーの?
でもそれがとても魅力的だった!
ジェイミーベルの透明感と重なってすごく素敵な少年に仕上がっておりましたねぃ。
あぁーホンマかわいかったなぁ~♪
私的に先生の娘さん(名前忘れた)に「そんなことしなくても好きだよ」というシーンが大好きです。大好きです。ホントです。(しつこい)
かわいいかわいいよ子供たちがァァァァァ!!!!
もうなにアレ…!ハァハァ!!
かわいすぎるよ胸キュンだよおばさんはっ!!
親友のに最後チューするとこも小悪魔っぽくてかわいッスよねぇ。
ちくしょうこのやろ!(壊)

うん。
出演者が全員素晴らしく魅力的だなーと。
子役もそうだし、もちろん大人も!
あのパパさんが炭鉱に戻ろうとして~のシーンは大感動だったね。
大号泣だったね。
それまではあの家族嫌いだったんだけど(所々笑えたが。ほうきギターとか笑)、あそこで一気に大好きになってしまいましたー。
だからこそ別れのシーンも超グッときたわーんもう!
お兄ちゃん…お兄ちゃーーーーーーーん!!(どうした)
「I miss you」は反則ですよね…。じーん。


かわいいし泣けるし笑えるし、いろんな要素が詰まってて面白い映画でした(^^)
何気にBGMもカッコいかったりして要チェックですよ~。

あと。
最初見て、あまりに英語が訛っていて驚きました。
何語か全然わからんくてまさか英語だとは思いもよらなかったッス。(笑
イギリス英語ってちゃんとしてるってゆーけどお堅いとかさ…でも地方の訛りってアメリカとかよりヒドイのでは??
ヨーロッパ英語って訛りが如実に出るのかも知れんけど。
英語の勉強にもなる映画ってことですね!すっげ!(笑
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