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あらすじ↓
天才数学者の父が死に、彼を5年間看病し続けたキャサリン(グウィネス・パルトロウ)は、生きる気力を失っていた。葬儀のためにニューヨークから姉のクレア(ホープ・デイヴィス)がやってくるが、折り合いの悪い関係にキャサリンは苛立つばかり。
そんなキャサリンを優しく包み込んだのは、父の教え子でキャサリンに思いを寄せているハル(ジェイク・ギレンホール)だった。
ふたりが恋に落ちた日の翌朝、キャサリンはハルにデスクの鍵を差し出す。
そこから出てきたのは、ひとつの数式の証明だった―。

グウィネスの映画って見るの「愛しのローズマリー」以来かもしれない。
嫌いじゃないのにどうしてだろうなー??
まぁそれはいいとして本題へ。
もともとそんな興味なかった映画で、やっぱり見てもさっぱり面白くなかったです。
結局アレを書いたのは彼女なのかおやっさんなのか、それは気になって引き込まれたのですんげぇーつまらないってわけじゃないんですけどね。

若干時間も長すぎるからもっとコンパクトにまとめてほしいし、見ててけっこうストレスが溜まるんですよー。
なぜかと言うと主人公のグウィネスがヒステリックな金切り声をあげまくるから。(笑彼女はこーゆーちょっとおかしいというか不安定な役がとても似合っていますね。
でも今回の主人公は不安定すぎてイライラする!むしろムカつく!
こう…ヒステリーに叫ばれるとイラっときますよねー(><)
はっきり言えよすんなりよぉ!!と殴ってやりたい気持ちで一杯になりました。
てゆーか結構スラング言いまくってましたよねグウィネス?
スラングと言うより口が悪いって感じではありますが。
なんかそれが妙に面白かったなー。(笑

うーむ??
イライラしたせいで、ストーリーもいいと思えなかったしアンソニーホプキンスもさすがの演技だったのにかすんじゃったし(病んでいく様が切なかったよダディー!)、もったいないことしてるなぁと思う。
もっといいやり方あったろうに…。
元は舞台作品だそうで、舞台でもこんな主人公はヒステリックなのでしょうか?
だったら私は耐えられないやー(><)
ま、救いはジェイクギレンホールの素敵な体つきが見れたことぐらいですかねぃ。
Tシャツぱつんぱつん!(笑
それにしても彼のキャラクターの魅力…詰まるところ存在意義がわかりません。
必要ないキャラな気が。
あのポジションならもっと懐の深そな包容力がありそな、もちっと年配の役者にすべきだったんじゃないだろうか??
ジェイクたんは若すぎるしマッチョだしないっしょ。(笑
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Comment

おじゃまします
私はこの映画は結構、考えちゃいましたね。登場人物の性格描写がおもしろかったです。TBさせていただきますので、そちらからもどうぞ!
こんばんはー!
うわわ!レスが遅くて大変申し訳ありません!汗

いやーグウィネスの不安定さしかもう覚えてないんですよねぇ実は。笑
私の中ではそんない印象に残る作品ではなかったようです。
登場人物は全員なんかクセがあるというか…あまり好きになれない感じが全員にありましたね私は。笑

TBさせていただきますねー!それでは!

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