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もんのすごく映画の感想がたまってしまっていて収拾がつかないので、これからは今までのより短くてショボい感想にいたします(><)
おおおおおお許しくださいませ~!(汗

それではRENTの感想をば。

あらすじ↓

ニューヨークのイースト・ヴィレッジ。
人気バンドで活躍していたロジャー(アダム・パスカル)は、恋人がエイズを苦に自殺して以来作曲ができなくなっていた。
ルームメイトのマーク(アンソニー・ラップ)はドキュメンタリー作家を目指している。
そこへやってきたのはかつてふたりと共に暮らしていたベニー。
金持ちの娘と結婚したベニーは、この付近の土地の所有者となり彼らに立ち退きを迫るようになっていた。
同じ頃、ロジャーは階下に住むミミ(ロザリオ・ドーソン)と出会い心惹かれていくが…。

これは公開前からかなりの勢いで見たかった映画でして。
期待通りとても素晴らしい作品でございました(^^)
見事期待を裏切らずー!(笑
絶対DVD買うし出来たらもう1度劇場に見に行きたい!!ぐらい好きになってしまいまして、サントラは買ったし実は冬にやる舞台を見に行くことになっておりますw
ゲヘへ大好きすぎ!
いやでもマジでね。ホントこれ見てない人は人生損してますよ。
大げさじゃなくってね。

ミュージカルと言うと歌って踊るってイメージで華やかですが、これは歌が中心でストーリー重視のなかなか重たいミュージカル。
エイズが絡んでたりするしねぇ。
ただ底抜けに明るい夢見るだけの物語じゃなくってさ、暗い現実の中でも希望を捨てない若者達のお話ってのが感動させるのよー(><)
実は途中まではそんなに泣かせないじゃないかと思っていたけど、エンジェルが死んでからは怒涛の感動で大号泣でね~。
やられたって感じ。(笑

そして、何より使われてる歌が素敵なのばかり!
どれもいいけど、やっぱり「Seasons of Love」がすごく頭に残っています。
なんて素敵な歌なんだ…!
次また見たら冒頭のシーンだけで泣ける自信があるッス!(笑

さてさて。
52万5600分。
私の1年を測る基準は何なんでしょうか?
歌の通りになったら素敵だなぁ~。なんてね。
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