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マイノリティーリポート

先に見た映画の感想は書かずにナゼかこれは見た直後に書いております。(笑
フフフ…これもコリンへの愛ゆえ!深い愛ゆえです!
しかもトムクルーズしか写ってないフライヤーは許せずこんな画像をトップに持ってきちゃいました。あっはっは。(笑っとけ)

あらすじ↓

西暦2054年ワシントンDC。政府は度重なる凶悪犯罪を防ぐ策としてある画期的な方法を採用し、大きな成果をあげていた。
それは『プリコグ』と呼ばれる3人の予知能力者によって未来に起こる犯罪を事前に察知し事件が実際に起きる前に犯人となる人物を捕まえてしまうというもの。
ジョン・アンダートン(トム・クルーズ)はその犯罪予防局のチーフとして活躍していたが、ある日自分が36時間以内に見ず知らずの他人を殺害すると予知されたことを知ってしまう。
一転して追われる立場になったジョンは、自分を敵視する司法省のダニー・ウィットワー(コリン・ファレル)の執拗な追跡をかいくぐり自らの容疑を晴らそうと奔走するのだが…。

実はこの映画を見るのは3回目だったりして。
1回目は親父が借りてきたのでなんとなく見て、2回目はこの前テレビでやっていたのをなんとなく見て、そしてコリンに目覚めてしまったので見てとゆー。
ぶっちゃけ今回初めて真面目に見ました。
今までなんとなく見すぎてたせいかほとんどストーリーを覚えてなかった…!(笑

まぁそんなこんなで、とにかく私は異様にこの映画見てますが特に好きなわけでもないんですよね実は。
むしろトムクルーズ嫌いだし話も興味ないし長いし。
ま、今日真剣に見たら案外面白かったですけど~(^^)ハリウッド丸出し!大作丸出し!って感じは好きなのでw

やっぱそれなりにツッコみたい所はあるが、そんなんいいんです。どうでもいいの。
自分そんなの求めてないんだ!自分興味あるのコリンだけなんだ!(笑
もぉ~~~やっぱりこの映画のコリンってばカッコいい~~~~♪♪
ガム常に噛んでるとかスーツ姿だとかそのうえサスペンダーだとかクロスにキスするとか、うわァァァァ!おっさんの脳みそパーンってなっちゃいますよ!!(笑
セクシー。かつフェロモン。

残念なことに中盤すぎあたりであっさり殺されてしまうのでそんなに見所多くないんですけども、トムクルーズが主演なのでやっぱりトム中心だし。
しょうがないけど、それにしたって1番早く真実にたどり着きそうになったんだからもっとカッコよい死なせ方してほしかったよなぁ。イマイチ地味だったよなぁ。
だもんで。
見所はただ1つ。車工場でのアクションシーンに限ります!
これはコリンの登場する所から目が離せませんよー(><)目離したらコリンの面白動作見逃しちゃいますからね。(笑
車でさっそうとやってきて謎の微笑み&ポーズ。まずこれだけで腹がよじれるほど笑えるでしょ。それにトム追いかけて走る姿に爆笑できるでしょ。さらにはトムとの殴り合いもおかしいでしょ。いっやー笑かしてくれるぜコリンの奴!(笑
すべてにおいてオーバーですよねコリンって~。動きが過剰な気がするんだよ。
だからイチイチ動きが面白いです。
そのくせ時々超カッコよかったりするから、ギャース!ってなっちゃうのよぉ。(笑
上手い具合に同居してるよな…。

坊ちゃんコリン
面白いコリン。殴りかかろうとしてるけど上手い具合に坊ちゃんヘアーに!笑

イケてるコリン
カッコいいコリン。上目遣いしちゃって!ウフフw


はぁ~~~(^^)
コリンファンとしては非常に満足な映画でございました♪(映画そのものは…?)
車工場のところあとでまた見ようっと。ゲヘへ。
なんかこれ映画の感想ではなかったですね。コリンの感想でしたね。(笑
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